メニュー

日別アーカイブ: 2017年5月5日

ウィリアム・バロウズを読んだ化け猫|山形浩生「たかがバロウズ本。」
最近私は山形浩生という作家が気になっている。それは彼の文章を私はとても気に入っているからだ。彼の文章を読んだのルイス・キャロルの「不思議の国のアリス」の翻訳だった。